既卒就職

既卒者が選んだ人気のある就職サイトランキング

リクナビNEXT 「既卒の就職を探すならまずココ!


あらゆる求人をカバーする、求人サイト決定版

リクナビNEXTは、新卒から既卒、第二新卒や中途求人など幅広い求人情報が多数掲載されているだけではなく、 スカウト機能や転職ノウハウなどの充実した役立つコンテンツも掲載されているため、 就活をしたことがない既卒者にとっては、求人情報をみるだけではなく、 具体的な就活ノウハウも勉強できるため既卒者に人気がある役立つサイトです。

2016年になってサイトデザインが新しくなり、より皆さんにとって使いやすいサイトとなりました。



サイトを見ると転職サイトとしての印象が強いでしょうが、実際には誰でも使える中途採用向け総合求人サイト。 年齢制限や利用費などは一切ないサービスのため、誰でも活用することができます。
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先月の求人数
求人地域
運営会社
おすすめ度
3,209,407件
全国
リクルート
★★★★★

新卒向けの就職サイトを使うのもアレなのでこちらを利用しました。転職の求人だけなのかなと思ってたけど、意外と俺みたいな既卒職歴なしでも応募できるものは多いです。ひとまず会員登録して機能を使ってみたらいいんじゃないかなぁ、どうせタダだし。



既卒者は、本当に就職活動に苦しめられています。新卒者とは違い、即戦力を求められるからです。それなのに社会経験はゼロ。どうしたらいいの??って感じです。好きで今の状態になった訳ではないのに・・正直言って、既卒者に優しいサイトって本当に少ないです。そんな中でも、唯一救われたのがリクナビNEXTかな。初めは求人数が多すぎてどう探したらいいか分からなかったけど、検索方法がやっとつかめました。検索の欄に「既卒者」って入力するだけ。それだけで既卒者でもOKの企業求人が出てきます。その中から選んで応募するって方法、オススメです。頑張るぞー!!(20代 女性)



仕事探しにはインターネット上の求人サイトが良いことを聞いていましたが、どの求人サイトがいいのか分からなかったので、大学の先輩に聞いてみました。すると先輩はリクナビNEXTを教えてくれました。何でも他のサイトと比べて求人数が一番多いそうです。実際に使ってみてそのことを実感できました。おかげで希望の会社から内定をもらうことができました。(20代 男性)



在学中からリクナビNEXTに登録していますがそれでも就職できない私。まぁ、今の就職難からすると仕方ないですね。既卒者といっても、まだ一年目なので「第二新卒者」です。リクナビNEXTでも第二新卒者歓迎の文字を時々見かけるので、それに掛けたいと思っています。(20代 女性)



既卒者って、面接で落とされることが多い。どうして就職できなかったのか?なんて聞かれるから、そんなの私に聞かないでよ!って言いたくなりますよね。落ち込みたくもなる。(20代 女性)



↑それはサイト関係なくそうなのでは…。(20代 男性)



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就職の事なら何でもお任せ&安心のリクルートグループから、 リクルートエージェントが誕生しました。 これまでに毎年連続で、顧客満足度No.1の評価を得ています。 既卒者・第二新卒限定支援もあることから、既卒者の方も多く登録し活用しています。登録は無料です。 専任アドバイザーとの面接において新たな自分発見をすることも? 可能性を見つけるためにも、ぜひリクナビエージェントにご登録ください!

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卒業から一年以内は第二新卒者として扱ってもらえるので、今年中に内定を貰いたい。リクナビエージェントに登録した理由は、第二新卒者の個別相談会があったからです。他のサイトではないイベントがあるのは魅力的です。ここから就職できるよう頑張ります!(20代 男性)



リクナビエージェントのコンサルタントの方は、本当に親切でした。既卒という難しい状況ですが、すぐにピッタリの求人を紹介してくれたことには驚きです。 さすが、20万人以上を就職・転職させてきただけありますね。(20代 男性)



専門学校で取得した資格を求めている企業を、自分で見つけるのは難しい。 リクナビエージェントに登録して正解だった。 自分の代わりに、企業に積極的にアピールしてくれるので助かる。企業側もアドバイザーを信頼しているらしく、すぐに面接のオファーが来た。就職後のサポートにも感謝している。(20代 男性)



普通のサイトでは見つからない非公開求人がほとんどなので、意外な案件を紹介してくれたりもします。それが自分に合うかどうかは別ですけれど。 (20代 女性)



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拠点が東京にしかないため、東京近辺以外の方は利用しづらいのが難点。地方在住の方はリクナビNEXTか他エージェントを利用しましょう。

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1.新卒とは違うところは?

 新卒の就職活動であれば、大学に就職課があり、そこに求人票が届いたり、就職ガイダンスが行われるなど、さまざまなサポートを受けることが可能です。
 ですが既卒は、基本的に一人で就職活動を進めることになります。
 だからこそ、就職活動の手順を守って、自己管理をしながら進めることが大切です。

 

2.基本的な就職活動の進め方

 既卒の就職活動も、進め方は新卒と同じです。手順をおさらいしておきましょう。

 ■就職活動の進め手順

  

  1. ・自己分析を行う
  2. ・自分の長所や興味にあった業界研究を行う
  3. ・業界研究の後、職種研究を行う
  4. ・求人を探す
  5. ・応募書類を作成する
  6. ・エントリーを始める
  7. ・採用選考を受ける
  8. ・内定する

 求人を探す前の手順を、どれだけきちんとやったかで、結果に差が生まれます。

 

3.過去の就職活動を振り返ろう

 ところで、あなたはなぜ既卒での就職活動することを選んだのでしょうか。
 志望が明確で、リベンジを狙う人も少なくないでしょうが、新卒で内定が出なかったことで現状があるなら、あなたの就職活動の何が悪かったのか、きちんと振り返って改善しなければ、同じことを繰り返します。
 また、既卒の自己分析は、卒業後にどんな経験をし、何を学んだのか、自分がどう成長したのかについても、きちんと考える必要があります。

 

4.既卒の就職活動のメリット

 ですが、既卒の就職活動には、新卒にはないメリットがあります。
 それは、時期に縛られない就職活動を行えるということです。
 企業は既卒の採用に関して、一年中いつでも応募できる「通年採用」を適用していることが多いですし、第二新卒や転職組を対象にした「中途採用」の枠にも応募が可能です。
 選択肢が増えるという、既卒ならではのメリットもありますので、積極的に応募するようにしましょう。

 

新卒にはないアピールをしよう!

 既卒で就職活動を行う際に大事にしたいのは、新卒を採用するよりメリットがあることを、企業の採用担当者に納得してもらうことです。
 就職や働くことについて考える時間も多いでしょうし、希望の職種につくためにスキルや資格を取得しておけば、それは十分なアピールポイントになります。
 自分に価値づけするために何ができるのかを、常に念頭において就職活動に励んでください。


ポイント1. 既卒者が求人サイトを選ぶポイント

 

既卒者が就活する場合の求人サイトを選ぶポイントは、
自分自身のやりたいことや大学での専攻課程と求人サイトの求人募集要項がマッチしているかどうかが重要になります。

 

そのためには、大学卒業後に自分自身が目指していたことから、その後就職しようとする進路変更をしたことへの気持ちの変化を書き出すことで今後の進路を
明確にします。
そうすれば、自然と自分自身の興味がある、またはやりたい業種や職種が明確となり、
それらの必要な情報が多く掲載されたサイトを選ぶと良いでしょう。

 

 

ポイント2. 既卒者が求人サイトに登録する数は?

 

既卒者が求人サイトに登録する場合には20代までなら、大手就職紹介会社が運営する求人サイトでは
大手から中小企業まで幅広い既卒者向けや、20代未経験者枠の企業情報が多数掲載されているため
まずは大手の求人サイトを1つ登録することをお勧めします。

 

その次には、自分自身が進みたい業界や興味がある職種などの求人情報が掲載されている、
業界に特化した求人サイトに登録しておくと良いでしょう。
あまり、多くのサイトに登録しても企業が重複している場合もあるため、多くても3つほどで十分です。

 

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